dポイント運用を200pt以上で始めると、減っても最大200pt戻る|11月30日まで
この記事の情報は2026年11月30日までのものです。現在は内容が古い可能性があります。出典で最新の情報をご確認ください。
受付中11/30(月)まで
- 対象者
- dポイントをためていて、dポイント運用をまだ使ったことがない人
- どうなるか
- 12月1日の時点で減っていれば、減った分が最大200pt戻る
- やること
- エントリーして、11月30日までに200pt以上を運用に回す
期限・適用日
適用日:2026年10月1日
手続きの期限:2026年11月30日
もらえるもの
dポイント運用をはじめて使い、2026年12月1日18時頃の更新時点で運用ポイントが減っていた場合に、減った分のdポイントが最大200pt戻ってくる。
- 進呈されるのは「dポイント(期間・用途限定)」
- 進呈は2027年1月末(遅れる場合あり)
- 有効期限は進呈日を含めて60日間
dポイント運用は、ためたdポイントを1pt単位で運用ポイントに替えて使うサービス。手数料は0円、口座開設は不要。
条件と上限
次の3つをすべて、2026年11月30日までに済ませる。
- キャンペーンにエントリーする
- dポイント運用を新規で開始する(運用するコース・テーマを選び、いずれかで1pt以上運用)
- 合計200pt以上を運用ポイントに替える
そのうえで、2026年12月1日18時頃の「合計損益」がマイナスだと対象になる。
- 戻るのは減った分で、上限は200pt。200pt以上減っていても一律200pt
- 判定は、すべてのコース・テーマの損益を合算した「合計損益」で行う
- 0pt以上なら特典はない
- 12月2日以降に減った分は対象外
- お一人さま1回
エントリーは、「ドコモの投資サービスおトク情報」のメルマガ配信への同意が条件。配信は、利用開始後に停止できる。
参加のしかた
- dポイントクラブ会員の状態で、キャンペーンページからエントリーする(メルマガ配信への同意が必要)
- dポイント運用の利用規約に同意する
- コース・テーマを選び、200pt以上を運用ポイントに替えて運用をはじめる
- 12月1日18時頃の合計損益を、ログイン後の画面で確かめる
- 2027年1月末ごろ、進呈されたかをdポイントクラブサイトなどで確かめる
エントリーと運用開始は、期間中ならどちらが先でもいい。運用に回せるのは通常のdポイントだけで、期間・用途限定ポイントは運用に替えられない。
対象にならないもの
- 以前からdポイント運用を使っている人(対象は、期間中にはじめて利用する人)
- 12月1日18時頃の時点で、合計損益が0pt以上の人
- 進呈までにdポイント運用をやめた人(ポイントをすべて引き出した場合を含む)
- 進呈までにdポイントクラブの会員資格を失った人
- 複数アカウントで利用した場合など、不正とみなされた人
注意すること
- 戻るのは減ったときだけ。増えていれば特典はない
- 200pt以上減った分は戻らない。多く運用するほど、戻らない部分が出やすい
- 戻ってくるのは期間・用途限定ポイントで、60日で失効する。使い道は、ドコモのスマホの購入、dマーケット、ローソンなどの店での支払いなど
- 期間中にdポイントクラブ会員統合をした人は、統合後の会員情報でもう一度エントリーが要る。統合の時期によっては、進呈されないことがある